社内表彰2件、5名が受賞。
- 2022/06/20 16:53
- カテゴリー:新着情報
社内表彰2件、5名が受賞。
工事評点が高評価での貢献が2件で、土木部5名の社員に社内表彰が授与されました。
新型コロナウイルス感染拡大を加味して、受賞者へは個別の授賞式となりました。
受賞された皆さん、おめでとうございます。
これからも、地域のため、多くの人に喜んでもらえるような工事、活動を期待しています。
社内表彰2件、5名が受賞。
工事評点が高評価での貢献が2件で、土木部5名の社員に社内表彰が授与されました。
新型コロナウイルス感染拡大を加味して、受賞者へは個別の授賞式となりました。
受賞された皆さん、おめでとうございます。
これからも、地域のため、多くの人に喜んでもらえるような工事、活動を期待しています。
古津賀国道花の会・花移植作業に参加しました。
古津賀周辺の国道沿いの歩道のごみ拾い、草引きなどを行い、幡多農業高校さんが育てたマリーゴールド、サルビア、ジニア等を道路沿いに移植しました。
幡多農業高校の生徒さん、各協力業者さんや、団体の皆さんと一緒にがんばりました。
梅雨入りしたばかりでしたが、晴れてくれてよかったです。
蒸し暑い中、熱中症に気を付けながら、楽しく参加しました。
大変な時期ですが皆さんの目と心が癒されればと思います。
関係者の皆様、お疲れ様でした。
中央工学校 OSAKAの進路指導室長様が来社してくださいました。
学校のことや、業界のことなどお話を伺いました。
総務の私ではわからないこともあるので、中野建築部長にもお話を聞いてもらいました。
専門的なことはわからない私ですが、二人の会話の熱量と、高知県西部に用事があったとは言え、生徒のUターン時の進路の幅を1つでも広げるため、SNSで見かけた当社にわざわざ足を運んでくださる先生の想いは伝わり、今後の建設業の光を見た気分でした。
学校法人中央工学校 中央工学校 OSAKAの進路指導室長様、貴重なお時間を本当にありがとうございました。
【労働災害の防止 熱中症対策2022】受講。
東京海上日動火災保険(株)の主催でおこなわれました【労働災害の防止 熱中症対策2022】を受講しました。
WBGT値(暑さ指数)の活用、作業環境管理、作業管理、健康管理、労働衛生教育、救急フローの再確認などについて学びました。
常日頃から、熱中症への対策は心がけているものの、改めて受講し学んだことを再度現場へフィードバックしていきたいと思います。
本格的に熱中症が危険な季節になりました。
コロナ対策との両立という難しい課題を踏まえながら、まずは差し迫る「命」の危険につながる熱中症への配慮を意識しながら検討を重ねていきたいと思います。
作業をされている方はもちろんですが、室内での熱中症も増えてきています。
「これくらいなら・・」、「もう少しだから・・」と無理をせずに、自らの、そして仲間の体調変化のサインを見落とさないように心がけましょう。
このような貴重な機会をいただき、東京海上日動火災保険(株)様、関係者の皆様、ありがとうございました。
地域とのコミュニケーション、ボランティア。
「四万十1期地区 地域ため池総合整備 小池堤体改修その2工事」で地域とのコミュニケーション、ボランティアの実施。
工事現場の周辺地域で、地元の方がよくお参りに訪れる祠が在ります。
「祠への道が草や石等で荒れていて、高齢者や子供たちは上りにくく心配だ。強い雨の後には坂道になっているので、県道へ土砂などが出て汚れる事がよくあるので困っている(年に数回は整備している)」との声を聴きました。
そこで日頃よりご協力いただいている地元の人々のために、地域貢献の一環として草や石の除去と、コンクリートによる補修を行うこととなりました。
5月27日に、草や石の除去を行いました。
そして、6月1日に土の階段をコンクリートで補修しました。
御参りなどが少しでも安全で楽になればうれしいです。
地域の皆様の安全・安心・便利な生活のために行っている工事ではあり、万全の体制で臨んでいるとはいえ、近隣住民の皆様や日頃近隣の道路などを利用される方々には、大なり小なりご迷惑をおかけしており、ご協力いただかないと完成しません。
いつもありがとうございます。
豚座建設では日々、感謝の気持ちを忘れることなく、皆さんと共に住みやすい地域を築いていきたいと思います。
これからもご協力よろしくお願いします。
地元小学生と鮎の稚魚放流体験。
2022年6月1日に、山のみち第93号幹線林道開設事業中村・大正線3工区工事(吉岡淳所長)の施工に伴う地域貢献活動の一環として、蕨岡小学校の児童を招き、地元の川で鮎の稚魚放流体験学習を行いました。
みんな笑顔で楽しそうに放流してくれました。
見ているこちらも嬉しくなりました。
今は大人たちも大変ですが、未だに子供たちにもたくさんの我慢と、大きな不安と負担をかけています。
どうか、このような笑顔の日々が日常に戻ればと願います。
児童の皆さん、素敵な笑顔をありがとうございました。
お土産のプレゼントも喜んでくれて良かったです。
ご協力いただいた関係者の皆様、ありがとうございました。
子供たちを守り、育んでくださいます教員の皆様ありがとうございます。
令和4年度「ドローン講習会」に参加。
一般社団法人高知県建設業協会が主催する令和4年度「ドローン講習会」に、土木部の川村洸稀さんが参加しました。
安全化・効率化・高度化のため、ICT活用を推進する建設業において、「ドローン」の活用は必須となってきています。
しかしゲームやラジコンの延長線上のように見えるドローンでも、それを操作するために必要な安全ルールや、知識、仕事で活用するための技術がなければ、ただの「おもちゃ」です。
豚座建設では一人でも多くの、安全で高い技術を持つ操縦士を育てるためにも、令和4年度「ドローン講習会」への参加を希望しました。
多くの知識と技術を提供してくださった株式会社エレパ様、このような機会を提供してくださった高知県建設業協会様ありがとうございました。
この経験と技術を活かし、皆様に喜んでいただける施工を目指します。
地域とのコミュニケーション、ボランティア。
「四万十1期地区 地域ため池総合整備 小池堤体改修その2工事」で地域とのコミュニケーション、ボランティアの実施。
工事現場の周辺地域で、地元の方がよくお参りに訪れる祠が在ります。
「祠への道が草や石等で荒れていて、高齢者や子供たちは上りにくく心配だ。強い雨の後には坂道になっているので、県道へ土砂などが出て汚れる事がよくあるので困っている(年に数回は整備している)」との声を聴きました。
そこで日頃よりご協力いただいている地元の人々のために、地域貢献の一環として草や石の除去と、コンクリートによる補修を行うこととなりました。
5月27日にまずは、コンクリート補修の前の、草や石の除去を行いました。
後日、コンクリートにて補修しますので、楽しみにしていてください。
地域の皆様の安全・安心・便利な生活のために行っている工事ではあり、万全の体制で臨んでいるとはいえ、近隣住民の皆様や日頃近隣の道路などを利用される方々には、大なり小なりご迷惑をおかけしており、ご協力いただかないと完成しません。
いつもありがとうございます。
豚座建設では日々、感謝の気持ちを忘れることなく、皆さんと共に住みやすい地域を築いていきたいと思います。
これからもご協力よろしくお願いします。
国土交通省中村河川国道事務所が開催した「排水ポンプ車等操作訓練」に参加しました。
本格的に降雨が多くなる出水期(6月~10月)の前に、梅雨前線や台風等に伴う豪雨により発生する家屋等の浸水被害を軽減するために、排水ポンプ車及び照明車を実際に稼働させる訓練を行いました。
円滑・迅速な排水ポンプ車等の操作方法を学びました。
昨今、異常気象などで豪雨などの水害が増えています。
便利で生活を豊かにするものを造ることが建設業の仕事ですが、災害時などにいち早く駆け付け被害を最小限に抑えたり、早く復旧することに尽力することも建設業の使命だと思います。
これからも、豚座建設は豊かで健康な地域のために、SDGs達成のために邁進します!
【おらんくのストップ温暖化宣言】を宣言し認定されました。
地球温暖化は、人類の生存基盤に関わる極めて深刻な環境問題であり、温暖化に歯止めをかけるためには国民・企業をはじめ社会全体で取り組むことが強く求められています。
環境経営やSDGs経営に対する国際的な潮流が高まり、政府が 2050 年にカーボンニュートラルを実現することを宣言した中、温室効果ガス排出量の削減は、企業の持続的発展にとって不可避な取組みとして今後要求されることが想定されます。
自社の環境経営への取組方針を宣言する企業・団体に対して、高知県地球温暖化防止県民会議事業者部会が「おらんくのストップ温暖化宣言事業者」として認定しています。
豚座建設もSDGs達成を目指しています。
この宣言を胸に、これからも様々な活動に取り組んでいきます。
宣言文は、高知県地球温暖化防止県民会議のホームページで公開しています。
http://myswitch.pref.kochi.lg.jp/about/おらんく/