採用情報に【仕事の紹介】を追加。
- 2020/09/15 11:22
- カテゴリー:新着情報
採用情報ページに【仕事の紹介】を追加しました。
豚座建設に興味を持っていただくため、応募の前に少しでも「豚座建設」を知っていただくため【仕事の紹介】を掲載しました。
建設業の魅力、豚座建設の仕事、語り尽くせてはいませんが、検討の参考にしてください。
仕事の紹介は【こちら】から
採用情報ページに【仕事の紹介】を追加しました。
豚座建設に興味を持っていただくため、応募の前に少しでも「豚座建設」を知っていただくため【仕事の紹介】を掲載しました。
建設業の魅力、豚座建設の仕事、語り尽くせてはいませんが、検討の参考にしてください。
仕事の紹介は【こちら】から
令和2年度高知県優良建設工事施工者表彰で表彰されました。
対象工事
表彰名:令和2年度高知県優良建設工事施工者表彰 優良賞
工事名:道交防安(耐震)第112-053-2号
県道昭和中村線防災・安全交付金(坂折橋)工事
これからも慢心することなく、地域に役立てる工事に邁進してまります。
「魅力ある学生目線のPR動画」産学官プロジェクト動画公開
実際は、何度かのマッチングとインタビュー、情報提供などを経てPR動画を作成してもらうという内容でしたが・・・。
新型コロナウイルス感染症の影響で高知工科大学は1学期全て、オンライン授業となり、このプロジェクトは一時は中止も検討されました。
しかし、担当先生や高知県商工労働部商工政策課 担当者の皆様が「出来る範囲で実施しよう!」 ということで、当初の想定とは違った形ではありましたが、何とか実施することができました。
なかなか、多くの学生さんとこのように個別にお話しできる機会は少ないので、とても貴重な体験でした。
ただ、既存通りに進んでいればどのような形になったのか・・も見てみたかったです。
ですが、このような状況下だからこそ、得られたことも多いと思います。
大変な中、このような機会をいただき、また諦めず継続くださった、高知工科大の学生の皆様、岩村先生、高知県商工労働部商工政策課 担当者の皆様、本当にありがとうございました。
インタビュー動画は【YouTube】にて公開中です。
保健指導を行いました。
今年も健康診断の結果の上、対象者には当社・健康づくり担当の指示の下、協会けんぽの保健士さんからの指導を受けました。
新型コロナウイルス予防対策のうえでも、日々の健康がとても大切です。
豚座建設では、役職員とその家族の健康を大事にしていきます。
保健士の田中様、保健指導ありがとうございました。
蕨岡小学校のみなさんからお礼のお手紙をいただきました。
山のみち第93号幹線林道開設事業中村・大正線3工区工事(吉岡淳所長)の施工に伴う地域貢献活動の一環として、蕨岡小学校の全校児童18人を招き、地元の川でウナギの放流体験学習を行いました。
そのお礼の手紙をいただきました。
楽しかったことが伝わるお手紙で、参加した職員はもちろん、会社のみんなも喜びました。
蕨岡小学校の児童のみなさん、教諭のみなさん本当にありがとうございました。
令和二年度民有林森林土木優良工事コンクール(林道の部)で表彰されました。
対象工事
表彰名:令和二年度民有林森林土木優良工事コンクール(林道の部)
工事名:山のみち第93号
幹線林道開設事業中村・大正線3工区工事
これからも慢心することなく、地域に役立てる工事に邁進してまります。
【令和2年度高知県シェイクアウト訓練】を実施しました。
開始時刻の午前10時のエリアメールを合図に、事業所で一斉に安全確保行動・
「(1)DROP!=まず低く」、
「(2)COVER!=頭を守り」、
「(3)HOLD ON!=動かない」
を約1分間行いました。
あらかじめ、作業現場にも周知徹底し全員参加を促しました。
来社しておられました、尾﨑正直 前高知県知事、土森 正一議員にも参加を協力していただきました。
豚座建設では、新型コロナウイルス対策を継続して実施しています。
体調管理、器具等の消毒、マスク着用、手洗い・消毒、3密回避など、継続して実施しています。
※作業現場や、作業内容によっては、熱中症対策のため適切な距離を取ったうえで、マスクを外す場合もあります。
毎年8月8日に道路を一斉に清掃する【88クリーンウォーク四国】に今年も参加しました。
今年は8日が土曜日のため、7日開催となりました。
早朝より弊社前の国道沿いをはじめ、各現場周辺の道路沿いのごみ拾いをしました。
社員一同、日頃よりお世話になっている、道路や地域のために、気持ちの良い汗を流しました。
地元小学生とウナギの放流体験しました。
山のみち第93号幹線林道開設事業中村・大正線3工区工事(吉岡淳所長)の施工に伴う地域貢献活動の一環として、蕨岡小学校の全校児童18人を招き、地元の川でウナギの放流体験学習を行いました。
同工事現場は毎年5月に、稚鮎の放流に同校児童を招待していましたが、今年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響で学校が休校になるなど、稚鮎も成長して放流に不向きとなり諦めていました。
緊急事態宣言が解除されると、四万十川中央漁協よりウナギの放流は可能との話をいただき、同漁協のご協力のおかげで実施となりました。
吉岡所長は挨拶で「狭くて危ない竹屋敷地区の道路が、毎年少しずつですが安全で安心のできる二車線の立派な道路に変わって行ってます。」と道路工事の大切さを説明ました。
また「毎年こうしてアユやウナギの放流に皆さんをお招きさせて頂いているのは、故里の美しさや思い出をいつまでも皆さんに忘れずにいて欲しいからです。」と想いを語りました。
子供たちは、用意した20㎏のウナギを放流。
珍しそうにバケツをのぞき込んだり、「ちょっと触れない。」「あっ、石の下にもぐっているかわいい」と歓声を上げながら、みんなで楽しく川に放しました。
今は大人たちも大変ですが、子供たちにもたくさんの我慢と、大きな不安と負担をかけています。
どうか、このような笑顔の日々が日常に戻ればと願います。
児童の皆さん、素敵な笑顔をありがとうございました。
ご協力いただいた関係者の皆様、ありがとうございました。
子供たちを守り、育んでくださいます教員の皆様ありがとうございます。